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東京都木造住宅密集地域整備事業

最終更新日:平成29(2017)年9月8日

木造住宅等が密集している地域の防災性向上と、居住環境整備等を総合的に実施します

 東京都木造住宅密集地域整備事業は、木造住宅が密集し特に老朽住宅の立地割合が高く、かつ道路・公園などの公共施設等の整備が遅れている地域において、老朽建築物等の建替を促進するとともに、道路・公園などの公共施設を整備し、防災性向上と居住環境の整備を総合的に行うことを目的とし、事業を行う区市町村に対して都が支援する制度です。

事業の内容

 当事業は、木造住宅が密集し特に老朽住宅の立地割合が高く、かつ道路・公園などの公共施設等の整備が遅れている地域において、老朽建築物等の建替を促進するとともに、道路・公園などの公共施設を整備し、防災性向上と居住環境の整備を総合的に行うことを目的とし、事業を行う区市町村に対して都が支援する制度です。

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木造住宅密集地域整備事業の制度PDFファイル420KB)

事業実施地区

19区 50地区 約2,572ha(実施地区一覧表)
(平成29年4月1日現在)